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アフィリエイトで個人でも勝てるジャンルまとめ

アフィリエイト 個人でも勝てるジャンル

投稿者:どう

 

著作権無視系

1、2ch(5ch)まとめ系

これは無断転載の連続となるので、
企業はコンプライアンス的にできない。
そして、あらゆる企業を敵に回す恐れがある。

したがって、現在も個人が活躍しているジャンルです。
中には複数人体制=法人?というサイトもありますが、
ほとんどは一人が地道にやっています。

著作権無視なので、広告の審査に通りにくいのが難点。
そのため、特別に審査に通っている?「ライブドアブログ」が人気。
始める際はこのあたりに注意してください。

2、画像まとめサイト

pixivなどから無断転載し、「〇〇の画像まとめ」などしているサイトです。
200%著作権違反で、かなりの度胸が必要なジャンル。
アイドル画像まとめ、漫画の画像まとめなど、探せば豊富。

これは訴えられる確率が高いのでおすすめはできない。
しかし、ちょっと前までは企業もやっていました。
それが「キュレーションサイト」。当然ながら訴えられて全滅。

今のキュレーションサイトは許可を取ってやっています。
企業で堂々とやっているのは、韓国の会社「NEVER」くらい。

当然、広告の審査には通らない。

3、海外サイト無断翻訳サイト

海外の人気サイトの記事を翻訳してアップするサイト。
当然ながら翻訳したものも著作権がありますのでNG。
記事の内容は当然良いため、面白く人気があります。

昔に流行ったのですが、今は衰退。
広告の審査の問題もあり、あまり美味しくはない。
やるならこっそりやる程度だろう。

4、ゲーム攻略サイト

ゲームの画像の掲載は著作権違反です。
そのためほとんどの攻略サイトはNGなのですが、ほぼ黙認。
ドラクエなど人気ゲームでは月収数百万円になる。

著作権無視系では一番お手軽とも言える。
ただ、競争が激しいので勝ち抜くのは大変。
次々と新しいゲームのサイトを作る必要があり、安定性も悪い。

個人を売りにする系

1、ブロガー

ようは「人気者になる」ことを目指してブログを書くことです。
ファンを増やし、地道にpv数を増やしていく。
多く紹介されればサイトも強くなるので、SEOにも有利。
SNSやYoutubeでも人気者になれるので、とても稼ぎが安定します。

難易度は一番高い。
数万人ものファンを作ることができるか?
この問いに自信を持ってYesと答えられるなら作りたい。

2、レビューサイト

「この人のレビューは良い」と、
質の高いレビューを売りにするサイトです。
ブロガーと似ていますが、企業と契約したりするのでやや違う。

画像・動画付きのレビューというのは少ないので需要がある。
影響力があるレビュアーになれば、儲けは安定します。
昔から根強い人気。

3、趣味のマニアックなサイト

ただの趣味日記ではなく、
「〇〇ジャンルは〇〇さん!」と呼ばれる存在。
趣味サイトのトップを目指すサイトです。

ブロガーとは違い、趣味に関する実践・情報・攻略が中心。
有名になるとメディアから呼ばれることも増え、
安定した収入を得ることができます。

ブロガーよりも難易度が低いため、
得意な趣味がある人はおすすめできます。

4、専門家としての教育系サイト

「経営コンサルタントのブログ」など、
専門家の知識を発信するサイトです。
税理士なんかがよくやっています。

趣味サイトのビジネス版のようなもの。
アメリカでは「コーチング」や「オンライン教育コース」などでも儲けています。

今の仕事を生かせる場合、
これからやるのが効率が良い。

3、情報サイト系

1、批判・悪口満載の商品紹介サイト

企業は「良いこと」しか書けないので、
悪口は個人サイトの独壇場です。
レビューサイトとやや被りますが、こちらは「広告収入狙い」。
企業との契約なんてありえない。

企業と契約する気がないなら個人は結構強いです。
pvさえ上げれば稼ぎ道はいくらでもあるので、
pv至上主義でやっていくと成功しやすい。

2、オンラインカジノなど、グレーゾーンなサイト

非合法なジャンルはさすがに企業はできない。
オンラインカジノはグレーゾーンと言われていますが、
何人か逮捕者が出ています。

「運営している=それをやっている」となるので、
警察がその気になれば逮捕できる。
もの凄いリスクが高いですが、競争は低い。

逮捕されても問題ない人は攻めても良いだろう。
ただ、明らかに法律違反なサイトはNGです。
非合法な節税指南とか、そんなのは逮捕されます。

3、まだ存在しないジャンルの情報サイト

一番無難な選択。
まだまだITとは無縁なジャンルは情報サイトが少ないものです。
ここは十分に攻める価値がある。

しかし、残っているものはほぼ専門知識が必要なジャンル。
今の仕事に関する情報サイトが無い場合に作る程度だろう。

たいしたアクセス数もない可能性が高い。
しかし、なんでもジャンルで一番になるというのは良いことです。
そのサイトを土台として、競争の激しいジャンルに攻めることができる。

以上です。

まだ抜けはあると思いますが、
おおよそこんなところが狙い目です。

個人しかできないこととは?
それを考えると「これはいける!」と思いつきやすい。
是非、一度検討してみてください。

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